生命保険と上手に付き合う

生命保険と上手に付き合うアイコン

互助会には、会員やその家族が事故などにあった時に備えて、保険取扱いの制度があります。
会員は、個人で加入している生命保険を団体扱いに変更することで、保険料が割引になります。
また、会員とその配偶者が対象となる1年更新の生命保険に加入できます。

団体扱い生命保険
個人で加入している生命保険(6社の取扱会社)を、給料から保険料を控除する「団体扱い生命保険」に変更することで、保険料が割引になります。
保険料は毎月の給与から控除され、年末調整の生命保険料控除申請の際に、生命保険料控除証明書の添付が不要となります。

「団体扱い生命保険」を見る

生活年金共済

会員とその配偶者が対象となる1年更新の生命保険「生活年金共済」に加入できます。死亡・高度障害・障害状態(障害年金1級)の場合、死亡・高度障害保険金を(一時金または年金として)お支払いします。障害状態(障害年金1級、2級)の場合、障害初期給付金をお支払いします。(第35回の生活年金共済では、死亡・高度障害のみ対象となります。)

保険料は毎月の給与から控除され、年末調整の生命保険料控除申請の際に、生命保険料控除証明書の添付が不要となります。剰余金が生じた場合は、配当金として還付されます。

「生活年金共済」を見る

PAGE TOP